モデリング

前回で全身が出来たので、今回は顔のパーツである目と口の中を作ってみたと思います。ラティス変形使ったりシュリンクラップモディファイアーだったり、Bsurfacesアドオン使ったりそんな感じでいきます。

モデリング

前回ボディを作ったので、今回はそれに乗せる頭の部分を作ってみました。ボディと同様、ベースモデリング→スカルプト→リトポロジーという手順を踏みました。作業中に、とあるアドオンを使うようになって結局ボディ部分も作り直しました(汗

ゲームエンジン

「UE4、HPゲージ」といった感じで検索してみると、プログレスバーを用いたHPゲージの実装方法が主にヒットしますが、例えばオリジナルデザインの作成した画像によるHPゲージを実装しようと思った時は、プログレスバーではできません。今回はクリッピングによる画像のHPゲージ制御を実装してみます。

モデリング

Blender 2.8で剣作ったりして基本的な部分に関しては抑えられたと感じたので、キャラクターのモデリングにまた取り組んでみたいと思います。今回はベースモデリング→スカルプト→リトポロジーの工程でボディを作ってみました。

ゲームエンジン

UMGでUIを表示した際、フェードイン、フェードアウト演出をカメラフェードで行っているとUIはフェード演出されない事に気が付きます。今回はカメラフェードからUMGで画像のアニメーションによるフェードイン、フェードアウトに切り替えます。

モデリング

Blender 2.8の初モデリングとしてエリュシデータ&ダークリパルサーを作ってみました。その過程で気づいた点や、改善点を纏めておきたいと思います。

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