ゲーム, その他

バンダイナムコオンラインとバンダイナムコスタジオによる共同開発のオンラインアクションRPG「BLUE PROTOCOL」、映像演出が特徴的でUE4(Unreal Engine 4)を使って開発している事もありぜひプレイして見てみたい!と思った物のPCのグラボがそろそろ力不足かも・・・。クローズドαは ...

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「UE4、HPゲージ」といった感じで検索してみると、プログレスバーを用いたHPゲージの実装方法が主にヒットしますが、例えばオリジナルデザインの作成した画像によるHPゲージを実装しようと思った時は、プログレスバーではできません。今回はクリッピングによる画像のHPゲージ制御を実装してみます。

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UMGでUIを表示した際、フェードイン、フェードアウト演出をカメラフェードで行っているとUIはフェード演出されない事に気が付きます。今回はカメラフェードからUMGで画像のアニメーションによるフェードイン、フェードアウトに切り替えます。

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UMG( Unreal Motion Graphics)で戦闘画面にUIの表示を行っていきたいと思います。まずは基本的な操作と表示方法を押さえるために、戦闘中UIを表示するまで行っていきます。

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UE4で製作しているゲームのプレイ動画を撮影してTwitterにあげたいなーといった時に、フリーのデスクトップレコーダーアプリで動画をキャプチャしていましたが、UE4自体が動画撮影の機能を備えており大変便利でした。

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戦闘時の敵AIをビヘイビアツリーで実装したので、大まかにツリーの内容を解説してみたいと思います。

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